今は何の花組?かつての男役の宝庫 花組の特徴
スーツの花組、ダンスの花組、男役の宝庫、と様々な呼び名がある宝塚歌劇団花組。過去の時代のトップスターから紐解き、それぞれの時代の呼び名を振り返りながら「今は何の花組なのか?」を考えてみました。
スーツの花組、ダンスの花組、男役の宝庫、と様々な呼び名がある宝塚歌劇団花組。過去の時代のトップスターから紐解き、それぞれの時代の呼び名を振り返りながら「今は何の花組なのか?」を考えてみました。
プロミセス・プロミセスのあらすじと主な役どころについての記事です。芹香斗亜さん主演でプロミセス・プロミセス上演の発表がありました。原田先生×海外コメディー=円盤が出ないみたいな危惧がすでにめちゃくちゃある
宙組シャーロックホームズの観劇感想です。コンビ萌えが多すぎて悶えてたら終わりました。お話も面白いし、元々がしっかりした題材な分キャラ立ちもよくて、テンポもよく私は好きです!
花組でまた再演が決まった銀ちゃんの恋では水美舞斗さんが主演!予想通りのヤスの飛龍つかささんと、想像ができない銀ちゃんと、小夏。
宝塚のトップスターがもし桜吹雪に攫われたら、ひまわり畑に攫われたら…という萌えシチュエーションをひたすらストイックに追求する記事後編です。
春は桜に、夏はひまわり畑に、秋は月光に、冬は新雪に。各組トップスターが何に攫われるのが一番良いかをやたら詳しく勝手に妄想する選手権の記事。
「劇場でしかできない歌劇体験を」がキャッチフレーズの宝塚歌劇好きにイチオシの映画「少女歌劇レヴュースタァライト」が現在劇場で公開中。その魅力と宝塚ファンにどうしておすすめか?を徹底解説。
宙組全国ツアー演目のバロンの末裔が発表されました。バロンの末裔のあらすじから、宙組版に変わることによって楽しみなことを記事にまとめました。
ロミジュリの死が異様に大好きなので、初演から2021年星までの死について、私的最高ポイントを解説してみました。真風死・彩風死・珠城死・天華死・愛月死…改めて見るとどの死もそれぞれ良いところがあってたまらん
シャーロックホームズの初日が目前に迫った今、今更本を読んでいってるんですが、読めば読むほど宙組公演が楽しみすぎて書いてしまった記事。